消防と警察の車輌が何台も出ていたので、この時は大規模な訓練かと。
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5/9 7:24
消防と警察の車輌が何台も出ていたので、この時は大規模な訓練かと。
予定より30分遅れの出発。
レスキュー車輌に気を取られてて、この時はまだ入山届を投函し忘れに気付いておらず…
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5/9 7:29
予定より30分遅れの出発。
レスキュー車輌に気を取られてて、この時はまだ入山届を投函し忘れに気付いておらず…
一旦戻って入山届を提出。お天気は大丈夫そうです。
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5/9 7:44
一旦戻って入山届を提出。お天気は大丈夫そうです。
レスキューヘリ「おおるり」だ。峠の茶屋小屋上空を旭岳方面に飛来。ここでは何度か見てるから知ってるが今回は?
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5/9 7:57
レスキューヘリ「おおるり」だ。峠の茶屋小屋上空を旭岳方面に飛来。ここでは何度か見てるから知ってるが今回は?
朝日の肩でホバリングしてる。
地元のハイカーと話して判明、昨日昼に朝日岳登頂中に行動不能に陥りレスキューの保護の元、現在までビバーク中の若者2人が居るらしい。
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5/9 7:58
朝日の肩でホバリングしてる。
地元のハイカーと話して判明、昨日昼に朝日岳登頂中に行動不能に陥りレスキューの保護の元、現在までビバーク中の若者2人が居るらしい。
なるほどそれで駐車場のレスキュー車輌なのね。
お疲れ様です。無事を祈ります!
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5/9 8:08
なるほどそれで駐車場のレスキュー車輌なのね。
お疲れ様です。無事を祈ります!
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雪渓はほとんど無く、雨後とはいえぬかるみも予想よりは少ない。
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5/9 8:08
雪渓はほとんど無く、雨後とはいえぬかるみも予想よりは少ない。
遭難救助の地上部隊とスライドするも25~30名の大部隊で驚きました。隊員たちの表情が明るかったので無事を確信。
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5/9 8:38
遭難救助の地上部隊とスライドするも25~30名の大部隊で驚きました。隊員たちの表情が明るかったので無事を確信。
今日の朝日岳は風大丈夫かな?
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5/9 8:41
今日の朝日岳は風大丈夫かな?
確かに強風の時に登山初心者がここ越えるのはトラウマになるかも。恐怖で戻れなかったのかな。
そもそも吹雪の中、なんで登ってしまったのか。
避難小屋で誰も助言しなかったのか?天候からすると立ち寄ったはずだよね。
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5/9 8:41
確かに強風の時に登山初心者がここ越えるのはトラウマになるかも。恐怖で戻れなかったのかな。
そもそも吹雪の中、なんで登ってしまったのか。
避難小屋で誰も助言しなかったのか?天候からすると立ち寄ったはずだよね。
ここの滑落でなくて良かったです。生命にかかわるからね。
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5/9 8:41
ここの滑落でなくて良かったです。生命にかかわるからね。
昨夜の吹雪で凍っとりますね。
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5/9 8:43
昨夜の吹雪で凍っとりますね。
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5/9 8:43
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5/9 8:45
朝日の肩の手前、ここは強風時は通行しない方が良いですね。
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5/9 8:45
朝日の肩の手前、ここは強風時は通行しない方が良いですね。
霧氷バリバリだぜい!
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5/9 8:48
霧氷バリバリだぜい!
朝日岳の肩です。
ついさっきレスキューヘリが遭難者を引き揚げたばかりなんですね。
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5/9 8:50
朝日岳の肩です。
ついさっきレスキューヘリが遭難者を引き揚げたばかりなんですね。
安全祈願。襟を正して私は晴天の下朝日の頂きを目ざします。
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5/9 8:56
安全祈願。襟を正して私は晴天の下朝日の頂きを目ざします。
遭難した20代と同世代くらいのカップルの写真を撮ってあげました。
救助されたお二人については、助かったから良かっただけではなくそうなるに至った経緯についても、当日周辺にいたハイカーのみならず登山に関わる多くの方々と意見交換・議論共有し客観的な検証を。
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5/9 9:02
遭難した20代と同世代くらいのカップルの写真を撮ってあげました。
救助されたお二人については、助かったから良かっただけではなくそうなるに至った経緯についても、当日周辺にいたハイカーのみならず登山に関わる多くの方々と意見交換・議論共有し客観的な検証を。
熊見曽根辺り、日差しが眩しい。三本槍に向かいます!
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5/9 9:34
熊見曽根辺り、日差しが眩しい。三本槍に向かいます!
白根山方面を望む。昨日の吹雪は想像も出来ません。方方でウグイスが鳴いています。
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5/9 9:42
白根山方面を望む。昨日の吹雪は想像も出来ません。方方でウグイスが鳴いています。
清水平を見下ろす。尾瀬沼のよう。標高も同じくらいかな。
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5/9 9:51
清水平を見下ろす。尾瀬沼のよう。標高も同じくらいかな。
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5/9 9:54
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5/9 10:00
尾瀬にも行きたいなぁ、これから湿原も沢山の植生に彩られますね。火山風情とは対照的な景色。
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5/9 10:04
尾瀬にも行きたいなぁ、これから湿原も沢山の植生に彩られますね。火山風情とは対照的な景色。
木道とデッキの下には氷が張っています。
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5/9 10:05
木道とデッキの下には氷が張っています。
明け方はまだ凍結箇所も一部ありますが、気を付けて歩けば大丈夫です。
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5/9 10:30
明け方はまだ凍結箇所も一部ありますが、気を付けて歩けば大丈夫です。
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5/9 10:32
清水平を過ぎ三本槍岳までの区間、このあたりで一旦福島県に入ります。
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5/9 10:41
清水平を過ぎ三本槍岳までの区間、このあたりで一旦福島県に入ります。
三本槍岳の山頂に到着。
見晴らしも良いですが、広場になっててゆっくり休めそう。ここで昼にしますか。
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5/9 10:55
三本槍岳の山頂に到着。
見晴らしも良いですが、広場になっててゆっくり休めそう。ここで昼にしますか。
昨日とは一転なのでしょう、なんと穏やかで雄大な景色
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5/9 10:56
昨日とは一転なのでしょう、なんと穏やかで雄大な景色
🍆ファンならばココ(三本槍の呼称由来)は押さえとかないといけないポイントですね。
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5/9 10:56
🍆ファンならばココ(三本槍の呼称由来)は押さえとかないといけないポイントですね。
昼は簡単にカレー雑炊。食器を忘れたね、調味料の袋で即席スプーンだ。
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5/9 11:18
昼は簡単にカレー雑炊。食器を忘れたね、調味料の袋で即席スプーンだ。
ここから先、大峠(「下峠」の方がしっくりこない?)に着くまでずっと大峰山の美しい東嶺を眺めながら歩く事になります。
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5/9 11:54
ここから先、大峠(「下峠」の方がしっくりこない?)に着くまでずっと大峰山の美しい東嶺を眺めながら歩く事になります。
蕾その1
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5/9 11:59
蕾その1
蕾その2
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5/9 12:00
蕾その2
鏡沼です。エメラルドグリーンで綺麗ですね。
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5/9 12:17
鏡沼です。エメラルドグリーンで綺麗ですね。
大峠は峠ながら随分下った所にあります。正面の大峰山頂へ続く稜線を辿ります。
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5/9 12:27
大峠は峠ながら随分下った所にあります。正面の大峰山頂へ続く稜線を辿ります。
大峰山の先にあるのは流石山です。なだらかに稜線が続き新緑が美しい。
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5/9 12:46
大峰山の先にあるのは流石山です。なだらかに稜線が続き新緑が美しい。
三本槍から大峠に向かう区間の後半は、ひたすら西に向かって進むのですが、その間ずっと正面に大峰山の東嶺を観ながら歩きます。
九十九折の登山道が綺麗に見えるのですが、不思議と飽きないのです。次に那須岳来た時は必ずこの大峰山を歩こうと決めています。
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5/9 12:53
三本槍から大峠に向かう区間の後半は、ひたすら西に向かって進むのですが、その間ずっと正面に大峰山の東嶺を観ながら歩きます。
九十九折の登山道が綺麗に見えるのですが、不思議と飽きないのです。次に那須岳来た時は必ずこの大峰山を歩こうと決めています。
バイケイソウかな?
ひねり出してくる感じのこの芽吹きのフォルムがなんとも力強いですね。
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5/9 13:00
バイケイソウかな?
ひねり出してくる感じのこの芽吹きのフォルムがなんとも力強いですね。
大峠からは整備が進んでないので脚首に負担が掛かります。踏込みは目視で良く確認してから
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5/9 13:15
大峠からは整備が進んでないので脚首に負担が掛かります。踏込みは目視で良く確認してから
倒木も多く注意が必要、年輩者はゆっくり進んで下さい。
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5/9 13:17
倒木も多く注意が必要、年輩者はゆっくり進んで下さい。
これくらいの水量がある沢が大峠から三斗小屋温泉までに3本(かな?)あります。何れも石に乗らないと渡れませんので良く視て
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5/9 13:22
これくらいの水量がある沢が大峠から三斗小屋温泉までに3本(かな?)あります。何れも石に乗らないと渡れませんので良く視て
苔と弦植物と大樹が絡んで良い感じ
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5/9 13:23
苔と弦植物と大樹が絡んで良い感じ
鹿糞ですな、時間がたってますね。
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5/9 13:32
鹿糞ですな、時間がたってますね。
大峠~三斗小屋温泉は通行少ないから整備が遅れてます。沢も多いしね。
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5/9 14:00
大峠~三斗小屋温泉は通行少ないから整備が遅れてます。沢も多いしね。
ここまでの1時間がキツかった!
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5/9 14:23
ここまでの1時間がキツかった!
やっと着いたね。太腿が笑っとるよw
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5/9 14:24
やっと着いたね。太腿が笑っとるよw
こちらは大黒屋。悪天候の昨夜もキャンセルせずに辿り着けた宿泊者がいらっしゃったそうです。
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5/9 14:24
こちらは大黒屋。悪天候の昨夜もキャンセルせずに辿り着けた宿泊者がいらっしゃったそうです。
お世話になるのはこちら、煙草屋旅館
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5/9 14:27
お世話になるのはこちら、煙草屋旅館
温泉玉子製造マシンかな?
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5/9 14:27
温泉玉子製造マシンかな?
なんと昨夜からのキャンセル等で今日の山小屋宿泊者は私だけとのこと。貸切なんて人生初だね!
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5/9 14:42
なんと昨夜からのキャンセル等で今日の山小屋宿泊者は私だけとのこと。貸切なんて人生初だね!
さっそく荷解きし、足を伸ばして開放!
缶ビール☓2!
そのまま晩ご飯まで2h程度のうたた寝。
太鼓で起こされました(笑)
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5/9 15:06
さっそく荷解きし、足を伸ばして開放!
缶ビール☓2!
そのまま晩ご飯まで2h程度のうたた寝。
太鼓で起こされました(笑)
夕食は17:15がここの恒例。私独りなんですが、太鼓を叩いて招集の儀式もいつも通りにやって頂きました。お願いして2合炊いてもらいましたが、ペロッと平らげました。(笑)ご馳走でした!
明日は早く出たいので朝食の代わりにおにぎりを握ってお弁当にしてもらいました。
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5/9 17:27
夕食は17:15がここの恒例。私独りなんですが、太鼓を叩いて招集の儀式もいつも通りにやって頂きました。お願いして2合炊いてもらいましたが、ペロッと平らげました。(笑)ご馳走でした!
明日は早く出たいので朝食の代わりにおにぎりを握ってお弁当にしてもらいました。
翌朝は予定通り6時に三斗小屋温泉を出発。
煙草屋のテン場利用客は数組居た模様。
昨夜の21時から2時間程度満点の星空を観ながら独り占めの野天風呂を満喫。いつもなら温泉でも10分で上がるのですが、それはそれは本当にプライスレスな体験でした!
その後早朝3時にも入りましたが、この時は月が昇っており月明かりの下ゆっくりとくつろぐ事ができました。
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5/10 6:13
翌朝は予定通り6時に三斗小屋温泉を出発。
煙草屋のテン場利用客は数組居た模様。
昨夜の21時から2時間程度満点の星空を観ながら独り占めの野天風呂を満喫。いつもなら温泉でも10分で上がるのですが、それはそれは本当にプライスレスな体験でした!
その後早朝3時にも入りましたが、この時は月が昇っており月明かりの下ゆっくりとくつろぐ事ができました。
温泉神社を参拝後に煙草屋さんを後に。
お世話になりました。また必ず来たいと思いながら2日目のスタートです。
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5/10 6:25
温泉神社を参拝後に煙草屋さんを後に。
お世話になりました。また必ず来たいと思いながら2日目のスタートです。
標識No.75 涸れ沢と交差しますが、
幅が同じくらいです。登山道と間違わぬよう。
ストックと平行に進みます。
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5/10 7:22
標識No.75 涸れ沢と交差しますが、
幅が同じくらいです。登山道と間違わぬよう。
ストックと平行に進みます。
次のNo.76も涸沢と交差しています。道と取り違えないよう。
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5/10 7:22
次のNo.76も涸沢と交差しています。道と取り違えないよう。
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5/10 7:34
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5/10 7:46
瓢箪池までは約200米の木道です。
整備されてはいますが露地からの高さがかなりあるので子どもや年輩の方を伴う場合は要注意です。
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5/10 7:50
瓢箪池までは約200米の木道です。
整備されてはいますが露地からの高さがかなりあるので子どもや年輩の方を伴う場合は要注意です。
茶臼岳西嶺をバックに瓢箪沼。岸には残雪、無限地獄の白煙も見えます。
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5/10 7:55
茶臼岳西嶺をバックに瓢箪沼。岸には残雪、無限地獄の白煙も見えます。
瓢箪池です。確かにヒョウタン形
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5/10 7:55
瓢箪池です。確かにヒョウタン形
山小屋で握ってもらったおむすびと肉吸いで遅めの朝食。
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5/10 8:12
山小屋で握ってもらったおむすびと肉吸いで遅めの朝食。
快晴です!
0
5/10 8:26
快晴です!
姥ヶ平付近。ここは真っ平らで広場みたいになってます。
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5/10 8:34
姥ヶ平付近。ここは真っ平らで広場みたいになってます。
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5/10 8:34
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5/10 8:53
ずっと見てるけどなかなか牛の首には見えないです。
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5/10 9:01
ずっと見てるけどなかなか牛の首には見えないです。
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5/10 9:01
荒涼として茶臼岳らしいけど、何百年もしたら少しずつ植生が入ってくるんだろうなぁ、
1
5/10 9:04
荒涼として茶臼岳らしいけど、何百年もしたら少しずつ植生が入ってくるんだろうなぁ、
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5/10 9:04
待ってろよ!
今行くからねー!
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5/10 9:09
待ってろよ!
今行くからねー!
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5/10 9:12
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5/10 9:17
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5/10 9:18
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噴火から年月が経ち、少しずつ緑化が進んではいるんですよ。
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5/10 9:21
噴火から年月が経ち、少しずつ緑化が進んではいるんですよ。
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5/10 9:26
荒涼とした火山性岩稜から植物が芽吹く様子にも生命の神秘を感じます。
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5/10 9:31
荒涼とした火山性岩稜から植物が芽吹く様子にも生命の神秘を感じます。
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5/10 9:31
眼下にロープウェイ山頂駅。前回だったか疲れて帰りに使わせて頂きましたが、居心地が良くて乗車待ちでウトウトした記憶が。
0
5/10 9:32
眼下にロープウェイ山頂駅。前回だったか疲れて帰りに使わせて頂きましたが、居心地が良くて乗車待ちでウトウトした記憶が。
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5/10 9:36
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5/10 9:39
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5/10 9:39
南嶺から登ると立ちはだかる大岩、茶臼に初めて挑むハイカーたちが圧倒されるのがコレ。
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5/10 9:43
南嶺から登ると立ちはだかる大岩、茶臼に初めて挑むハイカーたちが圧倒されるのがコレ。
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5/10 9:45
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5/10 9:55
南嶺ルートの大岩から鳥居まで初めての時はとても長く感じましたが慣れるとそうでもないです。
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5/10 9:58
南嶺ルートの大岩から鳥居まで初めての時はとても長く感じましたが慣れるとそうでもないです。
岩の隙間から昨日登った朝日岳ピークが見えます。
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5/10 10:00
岩の隙間から昨日登った朝日岳ピークが見えます。
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5/10 10:00
茶臼岳の山頂は広いけども岩だらけで風が強いので食事をする人はとても少ないです。
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5/10 10:02
茶臼岳の山頂は広いけども岩だらけで風が強いので食事をする人はとても少ないです。
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5/10 10:02
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5/10 10:02
足腰をしっかりと体幹使って歩きましょう。
ここでのスリップ・転倒も非常に危険です。
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5/10 10:04
足腰をしっかりと体幹使って歩きましょう。
ここでのスリップ・転倒も非常に危険です。
0
5/10 10:04
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5/10 10:05
茶臼山頂より西嶺を望む。
朝歩いてきた瓢箪池も見える。
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5/10 10:07
茶臼山頂より西嶺を望む。
朝歩いてきた瓢箪池も見える。
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5/10 10:11
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5/10 10:12
御鉢の反対側から茶臼の頂きを望む。
ここならではの強風です。昨日はもっと強かったはず。
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5/10 10:14
御鉢の反対側から茶臼の頂きを望む。
ここならではの強風です。昨日はもっと強かったはず。
風が強いですが、ここでは当たり前。
茶臼登山は必ず帽子にストラップを付けるか帽子はバックパックにしまいましょう。
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5/10 10:16
風が強いですが、ここでは当たり前。
茶臼登山は必ず帽子にストラップを付けるか帽子はバックパックにしまいましょう。
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5/10 10:21
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5/10 10:23
前を行くご年輩の男性二人の足取りが見ていて不安だったので茶屋小屋まで後ろを歩く。
案の定一人が帽子を飛ばしお連れさんが手を付いて回収したが、危うく怪我をされるところでした。
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5/10 10:26
前を行くご年輩の男性二人の足取りが見ていて不安だったので茶屋小屋まで後ろを歩く。
案の定一人が帽子を飛ばしお連れさんが手を付いて回収したが、危うく怪我をされるところでした。
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5/10 10:27
昨日の悪天候で今日の予定も変更された方も多いのでは。
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5/10 10:31
昨日の悪天候で今日の予定も変更された方も多いのでは。
いつも思うが、峠の茶屋避難小屋って絵になるなぁ、どっちかって言うと風から避難だよね。
今回は天候に恵まれ、情報交換も必要ない為一度も中には入らず。
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5/10 10:35
いつも思うが、峠の茶屋避難小屋って絵になるなぁ、どっちかって言うと風から避難だよね。
今回は天候に恵まれ、情報交換も必要ない為一度も中には入らず。
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5/10 10:42
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5/10 10:43
歩荷さんとスライド。ここは強風で煽られるから大変だろうなぁ。
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5/10 10:46
歩荷さんとスライド。ここは強風で煽られるから大変だろうなぁ。
午前中には下山できます。
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5/10 10:55
午前中には下山できます。
まだ桜が残ってました。
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5/10 11:04
まだ桜が残ってました。
お疲れ様でした。皆様ここで登山届を提出して下さいね。
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5/10 11:13
お疲れ様でした。皆様ここで登山届を提出して下さいね。
駐車場は3,4割埋まってる感じです。観光バスは小学校の児童らしい。ロープウェイで山頂駅まで行くのでしょう。コロナ禍ではなかった光景です。
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5/10 11:16
駐車場は3,4割埋まってる感じです。観光バスは小学校の児童らしい。ロープウェイで山頂駅まで行くのでしょう。コロナ禍ではなかった光景です。
初日にぬかるみで泥んこの裾でしたが、2日目の歩きですっかり乾きました!
ゲイターもスパイクも出番なしでした。
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5/10 11:16
初日にぬかるみで泥んこの裾でしたが、2日目の歩きですっかり乾きました!
ゲイターもスパイクも出番なしでした。
行けなかった小屋付近の写真ありがとうございます^^;)
関東からはいいお山が近くてうらやましいです。
またどこかで大砲ラーメンのお話でもしましょう!
いやぁ、はるひよさんのログを拝見しなかったら前日の惨事の状況が分かりませんでしたから。申し訳ないですが、せっかく九州から来られたのに強制連行の写真はちょっと笑かされてしまいました。
フットワーク軽いんですね。関東遠征の際はご連絡頂ければ合流出来るかもです。
大砲も大龍も沖食堂も大好きですよ!
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