鳳凰三山(ドンドコ沢〜中道)


- GPS
- 09:28
- 距離
- 19.5km
- 登り
- 2,449m
- 下り
- 2,454m
コースタイム
- 山行
- 7:47
- 休憩
- 1:30
- 合計
- 9:17
06:22 南精進ヶ滝 06:26
06:50 鳳凰ノ滝 06:57
07:38 白糸ノ滝 07:40
08:04 五色ノ滝 08:08
08:51 鳳凰小屋(休憩) 09:05
09:48 地蔵ヶ岳 10:00
10:18 赤抜沢ノ頭
11:12 観音岳 11:27
11:42 薬師岳 11:45
12:10 御座石(休憩・昼食) 12:27
13:27 林道出合
13:52 中道登山口(林道入口)
14:24 青木鉱泉
行動時間:9時間16分
※青木鉱泉〜五色ノ滝間は沢沿いのルートのため、GPSログが暴れている箇所があります
天候 | 曇り→雨 稜線上は5〜15m程度の風 |
---|---|
過去天気図(気象庁) | 2014年07月の天気図 |
アクセス |
利用交通機関:
自家用車
以前と比べて駐車スペースがかなり広がっていました。 |
コース状況/ 危険箇所等 |
【登山ポスト】 青木鉱泉にあり。 【コース状況】 ●青木鉱泉〜鳳凰小屋(ドンドコ沢) 青木鉱泉から沢の左岸を進みますが、この付近は堰堤工事が行われており、 工事の状況によって変動しているようです。 この日はいったん右岸に渡った後に再び左岸に渡りました。 その後しばらくは緩やかな樹林帯を進んでいき、 1300m付近から九十九折の急登が始まります。 そして最初に現れるのが南精進ヶ滝です。 登山道は直登するルートと南精進ヶ滝を経由するルートとの分かれますが、 どちらに進んでも問題ありません。 南精進ヶ滝から再び急登すると次に現れるのが鳳凰ノ滝への分岐です。 分岐の標識より5分ほど進むと河原に突き当たります。 ここから遠くに2本の滝が流れているのが見られます。これが鳳凰ノ滝かと。 分岐まで来た道を戻り、地蔵ヶ岳への登山道に復帰します。 そして3番目の滝が白糸ノ滝となります。 白糸の滝へも分岐があり5分ほどの往復となります。 鳳凰の滝〜白糸ノ滝間で登山道が崩落し、迂回路が付けられている箇所がありました。 本ルート最後に見られる滝が五色の滝。4つの滝のうち一番立派な滝でした。 五色の滝は滝壺まで行くことができます(びしょ濡れになりますが)。 五色の滝を過ぎると登山道は斜度を緩め始め、樹林帯を抜けやがて沢に降り立ちます。 ここで正面にドーンとオベリスクが見えます。 オベリスクを前方に見ながら沢沿いのゴツゴツした岩場を進むと再び樹林帯に入り、 しばらく歩くと鳳凰小屋に到着です。 ●鳳凰小屋〜地蔵ヶ岳 鳳凰小屋から樹林帯を登っていくと、次第に樹林が疎らになり、 同時に足元も白砂へと変わります。そして森林限界を超えたところが賽ノ河原です。 ここからは白砂のザレた斜面を前方右手にオベリスクを見ながら ジグザグに登っていきます 。 この日はオベリスクの基部に着いた瞬間雨が降ってきたため、 オベリスクへの登頂は諦めました。 ●地蔵ヶ岳〜薬師岳 地蔵ヶ岳からはたくさんの地蔵が祀られている赤抜沢ノ頭との鞍部を通過。 赤抜沢ノ頭に登り返し、鳳凰三山の縦走路の稜線に乗ります。 赤抜沢ノ頭から観音岳との鞍部までは砂礫とハイマツ花崗岩の岩稜の間を 縫うように高低差約120〜130mほど下っていきます。 鞍部から観音岳までは高低差200mほどの登り返しとなります。 鞍部からしばらくは樹林帯を進み、 その後ザレ場や岩稜帯をこなすと観音岳山頂に到着です。 観音岳から薬師岳までは15分ほどで、 砂地と岩稜の平坦な登山道となっており、ほとんどアップダウンを感じません。 薬師岳山頂は砂地の広場のようになっています。 ●薬師岳〜青木鉱泉(中道) 中道ルートは薬師岳の頂上標の背後にあります。 山頂からしばらくは岩場を下っていくとすぐに樹林帯の中へと入ります。 高低差400m弱ほど下り、2390m地点に御座石と呼ばれる大きな岩が横たわっています。 この御座石の下で休憩や雨宿りができます。 御座石からは木の根の張り出した登山道をひたすら下っていきます。 雨が降っていたり降雨後は滑りやすいので注意が必要です。 1800m付近でいったん傾斜が緩んだところで、 登山道のまわりの植生が笹っぽくなると同時に登山道も比較的やさしい表情へと変わります。 ここからも実時間以上に長く感じる登山道を下り続けます。 やがて沢の音が聞こえ始め、もうひと下りすると中道登山口の標識が見え、 ここで林道に合流です。 林道を20〜30分ほど下ると左手に「青木鉱泉近道」と書かれた看板が現れます。 ここで林道を外れ、樹林を横切ったあと沢に降り、橋を渡ります。 キャンプ場を通過すると青木鉱泉に到着です。 【温泉】 青木鉱泉(1000円) アメニティは石鹸のみ |
写真
この日に決意しました!必ず滝に打たれに来ようと^^(sanpo)
ほんとマイナスイオンいっぱいの気持ちいいところでした。飛び込みたくなったり、打たれたくなる気持ち、分からないでもないです・・(kome)
komeさんに貰った福島のお菓子美味しかったな〜^^ちんすこうでしたっけ(笑)(sanpo)
面白い恋人だっけ?(d)
ままどおるですっ!(kome)
このあと風にあおられて、よろけて落ちそうに!…と思ったら“フリ”だったそうです。ホンキでびっくりしましたよ( p′??。)(kome)
エヘヘ^^(sanpo)
またの機会ですね。。。雨の中道を下ります(sanpo)
鳳凰三山で確認できている雷鳥は2羽のみだそうです(sanpoさん談)遭えたらとてもラッキーなことですね(d)
感想
思い起せば去年の四月、BCスキーで巻機山へ行った時にお二人を偶然お見掛けしました。。。
以前からdanyamaさんとkomemameさんの事は、素敵な写真と詳細でとても参考になる記録の愛読者としてヤマレコを通じて存じており、巻機山のコメントのやり取りをきっかけに「今度機会がありましたら一緒にお山登りましょう!」と、約束を交わしている間柄となっていました
それから何度となく連絡を取り合うも、百のお山の縛りや秋のキノコ(笑)BCスキーや大雪の不測の事態などで、ほぼ私事の事情でお山の予定が噛み合わず、一年三ヶ月の歳月を経てようやく念願のコラボを果たす事ができました^^
本来であれば私の山友であるmipomipoさん(先々週先を越されました(笑))も一緒にコラボ予定でしたが、急遽の事情があり今回来ることができず残念、またの機会に四人で楽しむことにしましょう!
前書きが長くなりましたが思いあっての今回の登山、お二人とは旧知の友のような以前からの知り合いだったかのような自然な溶け込みようで、終始楽しく談笑しながら初めての山登りを満喫することができました♪
仲良しなお二人は、想像通りの人柄の良さと抜群な体力の持ち主で、毎週のようにお二人で山登りをこなしている実績値は只ならぬものを感じました
足取りも軽やかでペースも崩れず、疲れ知らずのタフネスご夫妻^^安定感抜群の上手な歩き方で見習うところ多々ありです♪
皆でオベリスクのテッペンに登りましょう!と、意気込んで向かいましたが生憎風雨が強まり無理は禁物と、楽しみを残してきたので天気の良い日にまたのリベンジを期待してます^^
今回のコースは私にとって28年ぶりの再訪でして、滝ありお花あり登り堪えありの三拍子揃った見所満載の楽しいコースを改めて歩いたことで昔の記憶をフツフツと蘇らせて頂きました。。。
下山後に青木鉱泉のお風呂で芯まで温まり、お風呂上りに飲んだビールは格別でしたねdanさん^^
運転でなかったら本当!一緒に飲みたかったですよ(笑)
komeさん、念願の山頂ポーズがコラボれて嬉しかった〜♪
次回はヨガの”あのポーズ”見せてくださいね!(笑)
大満喫の初コラボ、本当にありがとう御座いました〜〜〜
今回は待望のsanpoさんとの山行です!
当初はsanpoさん&mipoさんとの4人での予定でしたが、
mipoさんが直前で来られなくなってしまい(とても残念)3人での山行となりました。
ご提案いただいたのはsanpoさんのお膝元?の
ドンドコ沢から登り中道から降りる鳳凰三山の周回ルート。
このルートは4年ぶり。
そしてkomemameは何と地蔵ヶ岳のみ未踏という何とも中途半端な状態。
ということでありがたくご一緒させていただきました。
この周回ルート、距離は20kmに満たないにも関わらず、
青木鉱泉(1150m)から観音岳(2841m)まで単純標高差およそ1700m。
三山を縦走すると累積標高で2000mを超えてきて、データ通りの急登が続きます。
しかし、ドンドコ沢ルートは滝見物というアトラクションが要所要所に散りばめられていて、
3人で盛り上がりながら登ることができました。
それにしても…、sanpoさんの山の申し子っぷりにはビックリしました。
まずは歩き。ホントに教科書に出てくる見本のような感じで、
安定していてムダがまったくありません。
ボクたちが急登に喘いでいるときに、ときどき後から口笛が聞こえてきます(笑)
驚くような山行を重ねているのも納得でした。
そして、花やキノコに対する知識の多さ。
いつもなら変わったものを見つけても「何だろう?」で終わってしまうところですが、
歩きながらいろいろ教えていただきとても楽しかったです。
残念ながら地蔵ヶ岳に到着すると同時に雨が降り始め、
風も強く荒れた天候での稜線歩きとなってしまいましたが3人でドンドコ進みます(笑)
薬師小屋まで行って一杯という話も途中で出ていたのですが、
そんな気分でもなくなり薬師岳から大人しく下山。
ただでさえ長〜く感じる中道。
さらに悪天も加わって、ボクたち二人だけだと沈みがちなところですが、
sanpoさんのおかげで楽しく下ることができました。
ボクだけ風呂上がりのビールにありついてしまいスミマセンでした。
まさに禁断の味。おいしかったなぁ(笑)
今回はご一緒していただきありがとうございました!
次回も楽しみにしています!
mipoさんとの有明山が楽しくて、
ちゃっかりまた山コラボを計画〜♪
今回はsanpoさんも一緒です。わーい。
と思っていましたが、mipoさん事情があり来れなくなってしまい…(泣)。
というわけで、猛者ふたりにやさしく両手を引っ張ってもらうような、
それでいて、「ちゃんと歩けよ」と見張られているような(笑)。
贅沢で、それでいてぴりっと緊張感のある山歩きをしてきました。
今回は私が未踏だった地蔵岳を含め、
三山を周回するドンドコ沢からのコースです。
かなり歩き応えありそうなコースで、一週間前からすごい緊張していました。
しかも前日の天気では、翌日は「風雨」の予報…。
「これ、、行くの…?」そう思って、
天気予報をsanpoさんにメールをしたら、
「じゃぁ、防水スプレー買わないとね!早めに登っておりよう!!!」と、
悪天なんて何のそのと言わんばかりの、男前なメールが戻ってきたのでした。
というわけで、
頑張るしかない…。
そう腹をくくり、青木鉱泉を出発。
ドンドコ沢…昔話にでてくるような、すっとぼけた名前とは裏腹に
かなりキツかった。
急登がこれでもか、これでもかと続きます。
でもsanpoさんの手前、ちょっと頑張りました(笑)。
とはいえ、そんな頑張りも長くはつづきません。
念願だった地蔵岳を前に降りはじめた雨も相まって、
だんだんと弱音モードになっていきます。
しかもズブズブとアリ地獄のような砂の道。。
あのときは黙っていましたが、
地蔵のオベリスクに登るか登らないかの話になって、
今回は見送りましょう、と話がまとまったとき
正直ホッとしました。(sanpoさん、danyamaごめんなさい…)
今になって、登らなかったことを後悔していますが…。
また次回行ったときは必ず!
それでも、地蔵岳手前から後ろを振り返ると、
ときおりガスの切れ間から現れる濃いみどりの山々と、
登ってきた白い砂地とのコントラストがとってもキレイ!
疲れを忘れさせてくれる瞬間でした。
それに広々とした白い砂地にいっぱい並んだお地蔵さま。
想像していたより、ちいさくてみんな可愛らしくみえました。
ここでいつも山を守ってくれているんですね。
と、かつての信仰登山の様子に思いをはせるも、
このあたりからいよいよ風雨が強くなり、先を急ぐことに。
道中こんな悪天にも関わらず、sanpoさんは
いろんな高山植物やお花の写真を撮っては
その名前、そして由来などを丁寧に教えてくれました。
その詳しさにびっくり!
名前だけじゃなくて、由来や特徴などを知ると、
より興味がわくし、何より名前を覚えることができます。
今回はけっこうたくさんお花を覚えられたかも♪
あと、きのこも!!!
いつも先を急ぐばかり、なかなかお花などを
ゆっくり観察する余裕がない私ですが、
今回はあいにくの雨の中でも、sanpoさんのおかげで、
山の楽しみ方が広がりました。
山にはいろんな歩き方、楽しみ方があるということ、
そんな当たり前だけど、つい忘れてしまいがちなことを再度思い出しました。
柔軟な心で、いろんなカタチで山を楽しむsanpoさん、さすがでした!
おかげで、本来であれば辛いはずの天候での山歩きは、
楽しく、充実の気持ちいっぱいで歩き終えることができました!
最後は雨でずぶぬれだったけど、なんとも清々しい!!!
いろんな余計なものを洗い流し、
新しいものを吸収することができた山歩きとなりました。
おしまい。
sanpoさんこんばんは☆
danyamaさん、komemameさん、はじめまして!
日帰りでこの周回とは、みなさんの健脚を物語りますね。
雨をものともせず、淡々と歩かれているご様子。
でも写真はどれももれなく素敵!実はdanyamaさんのファンです〜(笑)レコの写真がいつもゾクゾクするような映りで見とれちゃいます。
私はあーでもないこーでもないと粘っても結局いいのが撮れないこともしばしば。。。
これは是非ご一緒させてもらって同じ空気を吸えば、少しはdanyamaさんのセンスや技術も吸収できるかな!?なんて・・・。
sanpoさ〜ん、皆様との次のコラボが決まったらコッソリ教えて下さい!コッソリ付いていきます!笑
yokoさん、どーもです^^
やはりdanさんの写真には一目置いてましたか!
焦点がクリアな綺麗な写真
洞察力が凄いです
同じ空気吸ったほうがいいです(笑)
結構な登り堪えのあるドンドコ沢でしたが、歩き慣れしてる健脚なお二人は息も上がらずドンドコ登っていってしまいました
では、その時はコッソリ教えますよ〜(笑)
yokowvさん
こんにちは。
コメントいただきありがとうございますっ!
yokowvさんのこと、実は何年か前に冬の行者小屋でお見かけしたことがあるんです。
その時は「どこかで見たことある方だな?」と思っていて、
あとから記録で拝見してyokowvさんだったというわけでした。
写真、お褒めいただきありがとうございます。
yokowvさんの写真もキレイですよね〜。
ボクもyokowvさんと同様にいつも悪戦苦闘しています。
せっかく目の前に広がる風景は素晴らしいのに、
それを見たまま、感じたままに切り取れないジレンマ。
これはもう永遠のテーマですよね〜。
機会がありましたらコッソリとは言わずに(笑)、
ぜひご一緒できるとうれしいです!
yokowvさん
はじめまして。komemameです。
コメントいただいてありがとうございます。
わたしは快速でも健脚でもありません〜
二人にお尻を引っぱたかれながら登ったまでです。
観音についたとき、ちょっと泣き言をもらしたらsanpoさんに聞かれてしまいました
写真ってむずかしいですよね。
わたしはdanyamaと同じ空気を吸っているにもかかわらず、
ぜんぜん上達しません
yokowvさんの写真見させていただきましたが、
すごくきれいでした!これから注目させていただきます!
sanpo69さん、はじめまして
danyamaさん、komemameさん、こんにちは、
自分は前日に同じコースを歩いたので、danyamaさんたちとは、天城以来のニアミスになるところでしたね(^^;
皆さんとはレベルが違い過ぎるので(言うまでもなく、こちらが低い ^^;)、なかなかご一緒するのは難しそうですが・・・
お花の名前がわかって、とても参考になります(^-^)/
ありがたいです! あとで、自分のレコに書き加えとこう(^_^;
iNeedさん
こんにちは。
いやぁニアミスでしたね〜。
大樺沢、天城に次いで3度目、惜しかったです〜。
でも、土曜日はお天気もよくてうらやましい限りです。
iNeedさんの記録を拝見して
「そうそう!この場所にこのお花咲いてたなぁ」
などとこのルートを2度楽しむことができました。
お花やキノコはsanpoさんがとても詳しく、
「この花は何ですか?」「これは食べられるんですか?」と質問すると
すぐに答えていただき、なぜかボクたちもちょっとかしこくなった気分でした(笑)
コメントいただきありがとうございます!
この感じだと、また近々お会いできそうな気がしますね。
iNeed さん、初めまして^^
一日違いでしたね
記録を拝見させて貰いました
お花やキノコの写真
たびたび見るお花は自然と覚えてしまうんですが、希少のお花は今でもなかなか覚えれませんし、調べても判らないお花もあります
星の数ほどある山野草ですから、気長に山歴を重ねてこの眼で見たものを脳裏に焼き付けていくしかないでしょうね。。。
お花やキノコの名前を覚えると、山登りが一段と楽しくなりますしね
iNeed さん
こんばんは
天城ではどうもです
今回はニアミスとのこと、残念っ
花の名前ってわからないですよね。
どれもこれも同じに見えてしまって…なかなか覚えられません
でも今回は、sanpoさんが名前だけじゃなくて、
その由来まで教えてくれたので、だいぶ覚えることができました!
少しは花の目利きになれたかな!?
またぜひどこかの山でお会いしましょうねっ
何年前かは言えませんが(笑)、学生時代に青木鉱泉でバイトをしていました。
いろんなことがありましたが、ドンドコ沢や中道は懐かしいところです。
このコースで周回するのが、一番効率の良い三山縦走です。
去年、久しぶりに青木のおやじたちに会いに行きましたが、その時も南精進まで散歩しただけ。ドンドコも登ってみたいですね。
そうそう44番の写真、むかーし、北御室小屋があったあたりですね。
devilmanさん、初めまして^^
時代がラップしないかもですが、27〜29年前に何度も青木鉱泉のお宿やテン泊でお世話になりました。。。
もしかしたらdevilmanさんとお会いしてたかも知れません
あの当時は、国道から青木鉱泉の林道がほぼ未舗装で悪路だった事が蘇ります
去年行かれたんですね〜
鳳凰小屋より手前に北御室小屋があったんですね
懐かしい想いに浸ることはとっても気持ちのイイものですよね!
私も再訪の機会には、過去の記憶に想いを馳せながらじっくりと歩んでみたいと思います
コメントありがとう御座いました。。。
devilmanさん、おはようございます!
コメントありがとうございます。
青木鉱泉にいらしたんですか〜!?
すごくアットホームないいところですよね。
下山後、青木鉱泉の温泉に入ったのですが、
レトロで、とてもいいお湯♪でした
お風呂上がりに縁側みたいなところに、ぺたんとすわって、
コーラをがぶがぶしたのが美味しかった〜!
しばし登山の疲れを癒し、のんびりさせていただきました。
そのとき受付してくれたおじさんたちがdevilmanさんがいう“青木のおやじ”かな???
この日は雨のせいもあって、人が少なく、
おじさんたちものーーーんびりしていました
devilmanさん
こんにちは!
なんとっ!青木鉱泉で!
いつの頃かは聞きません!(笑)
ボクも青木鉱泉は4年ぶりの来訪でしたが、
4年前と比べて駐車スペースが拡大しているように感じました。
たった4年でこれだけの変化があるのですから、
devilmanさんがアルバイトしていた頃と比較すると
かなり様変わりしたのでしょうね。
北御室小屋、鳳凰小屋のすぐ近くにあったんですね。
ものの本によると、当時は鳳凰小屋は荒れていて、
北御室小屋がドンドコ沢ルートのメインの小屋だったとか。
歴史を感じますねぇ。
コメントいただきありがとうございます!
danyamaさん、komemameさん、sanpoさん、こんばんは!
フォロー情報をふと見てみると、まず目に飛び込んだのはdanyamaさんの投稿としての鳳凰山
今回は鳳凰山に行かれたんだなーと思って、レポを読み始めようとすると・・・
なんとメンバーにsanpoさんのお名前が
いきなりおぉっってなりました。パワフルな皆さんのコラボレーションとは!
驚くのはもちろんのこと、羨ましくもあり、当たり前の日帰りにさすがのお三方と感嘆です
私はまだまだ快速歩行はできませんが、今週末北横岳で高山復帰はできそうです。
espritさん、驚かせてすいません
実は、縁あって今回初めてご一緒させてもらいました
想像通りの素敵なご夫婦で、仲良しで、健脚で、三拍子揃った
私はオマケで着いていったようなものですが(笑)楽しく充実した時間を共有させて頂きました。。。
脚の状態は如何ですか?大分良くなってきている様ですが、万全になるまでは無理は禁物ですからね
週末はこちら方面に来られるんですね
天気が心配ですが
espritさん
こんにちは!
そっか〜なるほど、espritさんとsanpoさんは百名山制覇同士だけでなく、
なんとラスト一座が剱繋がりなんですね!
今回、sanpoさんとご一緒することができたのですが、
sanpoさんはイメージ通りのナイスガイでしたよ〜。
espritさん、最近ようやく記録が頻繁に上がるようになって、
怪我も完治に近づいているのかなぁとうれしく思っていましたが、
治りかけの時が一番危ないとも言いますので、
今週末の北横岳、くれぐれも無理しないように楽しんでくださいね〜。
コメントいただきありがとうございます!
espritさん、こんにちは
いつもレコをみていただいて嬉しいです。
そして、コメントありがとうございます。
おぉぉぉっってなりますよね!?笑
わたしもまさかsanpoさんみたいな、
ちょー山の大先輩と山を歩いてきたなんていまだびっくりです。
いつも夫婦ふたりきりでお気楽に山歩きしていましたが、
こんなふうにいつもと違った山歩きをすると、
とても世界が広がりますし、新しい発見がいっぱいありました。
山での楽しみ方っていろいろあるんですね。
espritさんはいまは足を労りつつ山を楽しまれているとのこと、
お大事にされて、また快速歩行復帰してくださいね
それにしても今週末、天気が…
急変しないかな〜って空に祈るばかりですネ
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