2022年1月の日記リスト
全体に公開
2022年 01月 31日 18:43▽保留:廃版:ボツ原稿▽
・ 始まりは、国土地理院のオンラインシームレス地質図。
( 日本島弧のあちこちに散在する、古い地質帯の場所だけを、マークして抜き出して、さらに古い地質帯と並行に走る構造線を引いて、まっすぐにつなげてみたら…。)
・ 日本誕生の片りんが見えてきました。
図1: 現在の日本全体の地
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2022年 01月 30日 19:06 >目次と予定
< はじめに >
・ とんでもない結論の、日本列島創成のストーリーを思いついてしまいました。
これによって、今日まで解明されなかった、たくさんの「なぜ?」を解決していきたいと思います。
( 今回の「日本列島創成のストーリー」は、全く地質的なベースなしに、素人の思い付きで書いてきましたが、中
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2022年 01月 29日 07:46△仮説詳細△
・ 現在の日本に付加してきている付加体は、東日本(東北)では縦織2D、西日本(四国/紀伊半島)では網目3D。
( 私、地質マップの地質と年度が、訳ワカメ…意味フミコ? でした、そこで、自分なりの付加体イメージを図にしてみました。)
図(1): フィリピンプレート上の(南北縦織の2D付加体
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2022年 01月 27日 12:20△奥美濃美山テクトニクス△
・ 長良川は、岐阜県を代表するきれいな川です。
その源流までさかのぼってみれば、さぞかしきれいだろうと、普通は思うのですが… いざ源流へ行ってみると、奥美濃マニアの目には「そこそこきれいだけど感動するほどじゃない」と思えてしまいます。
( 水のきれいさは「水域の山の地質」から、特に「石灰岩」
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2022年 01月 26日 08:45 >目次と予定
・ 昨日の25日、いったんパソコンに入力した日本の地質についての下書きを、そんなはずはない… と、自分の考えを打ち消して、自らの手でボツにした。
( 自分なりに考えたストーリーは、あまりに矛盾だらけでした。)
・ geo_surveyor さんに「勉強不足で壁が多く続編の下書きのボツが増
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2022年 01月 24日 07:12△奥美濃美山テクトニクス△
・ 関から美山にかけての地質を起点に、農尾平野の周辺の山の地質全体の傾向を見れるように、山を色分けして概念図を作りました。
( 岐阜県の南部の山はジュラ紀付加体の「石灰岩/チャート/珪質粘土岩」等の海由来の地質と、「花崗岩/閃緑岩」等のマグマ由来の地質が混在しています。 )
図: 濃尾平野周
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2022年 01月 21日 12:51△奥美濃美山テクトニクス△
・ これまで断片的でバラバラだったものを、まとめてみたい項目を箇条書きにしてみました。
( 中身はその都度考えますので、順不同で日記に書いていこうと思います。)
・ 「テクトニクス」は、プレートテクトニクス、プルームテクトニクス、等…地球規模での大きな見方で、自然の経緯を解き明かそうとする考
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2022年 01月 20日 12:20△奥美濃美山テクトニクス△
・ そもそも、今年のお正月は、元旦の夢見がよくなかった。(この夢については、別途触れてみたい)
不吉な予感のスタートに、3ヶ日は全て神社への初もうでで、ひたすら厄落としをお願いした。
・ 職場の仕事始めのどさくさが一段落した次の週のこと、和式の手洗いで用をたそうと、しゃがんだとたん…
突
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2022年 01月 17日 15:10相棒のジムニー
・ 劇的には変わらなかった、ビフォー/アフター。
( 今年の冬は、スタッドレスとアルミホイルをセットで購入愛車のイメチェンをした。前のスタッドレスに付け替えてから、タイヤの減り具合が気になってネット購入。ブツが届いてから、またタイヤ交換となって、年末は体にこたえた。)
・ これで、冬タイ
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2022年 01月 14日 08:05▼ 地図が面白い!▼
・ 前回の高賀山概念図の、画像左下の隅に設置年と団体名がありましたが、不鮮明で… 少し経緯を調べてみました。
『 高賀山登山口に、登山ルートの案内板を設置しました! これは「高賀山登拝山行の会※」の皆さんが中心となり、「関市ときめき市民活動助成金」を活用して実現したもの ... 』
とあ
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2022年 01月 11日 08:02▼ 地図が面白い!▼
今回は利用者が知りたい情報満載の、素晴らしい地図を紹介。
図: 最近作られた高賀山の鳥瞰図(2020年製作)
( 直近の下記山行記録から勝手に拝借、写真の一部を画像加工。)
chibikuro05 さんの「高賀山」の山行記録
" https://www.yamareco.com/mo
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2022年 01月 08日 17:59▼ 地図が面白い!▼
・ 蕪山のパンフレットで、いまだに間違った地図が使われています。
写真1: 前のパンフレット。
写真2: 昨年のネット記事より… 赤い×で危険と使用禁止が書かれた地図。(某登山サイトより拝借…)
( この奥牧谷のルート、私が山を始めるきっかけになった、忘れることのできないルートです
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