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日記

最近の日記リスト 全体に公開

2026年 06月 29日 09:26出版に向けて(2027)

列島の起源(2)20Ma開裂と実際の地質年代の矛盾

・ 日本列島のほとんどは付加体で出来ている…  ( 西南日本の秋吉帯はペルム紀の堆積物、中部から関東にかけての美濃帯はジュラ紀の堆積物が積み重なって岩石になったもので、石灰岩ははるか南の海山(島)の周りにできた珊瑚礁が堆積石化したもの、また美濃帯のチャートは海の微少生物のプランクトンや有孔虫が
2026年 06月 26日 08:27出版に向けて(2027)

列島の起源(1)20Ma開裂からの離脱

・ 日本列島や日本海の形成の諸説は8つもあって、その全てにおいて、私が納得できる説は一つもなかった、仮の正解があったとして、残りは全て間違いとゆうことだが、いまだに諸説のままとゆうことは、全てが真理を言い当てていないことを示している。 ・ 日本列島や日本海の成り立ちを考える時、誤った解釈に引き
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2026年 06月 25日 08:50出版に向けて(2027)

誰もが信じて疑わない定説に異論

・ 今現在の先端科学でも、まだ成り立ちが解明されていないことは多く、常識の全てが真理を表していないところに謎や矛盾が残されている。 ( 学校の先生が教えることは、これまでの常識の積み重ねであって、その真理とは限らない常識から逸脱しなければ、新たな可能性の扉を開くことはできない。人気のない地球科
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2026年 06月 24日 07:44未分類

ヤマレコ日記で「あったらいいな」

・ 自分の過去の日記をたどるのがけっこう困難で、ストレスを感じる。 ( ジャンル分けはしていても、他のジャンルになっていたり、主題のついでにメモのように思い付きを書き足していたりして、さがしていてもなかなかみつからないことも多い。) ・ そんな時は自分の日記の範囲内での「文字列検索機能」
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2026年 06月 23日 08:45未分類

古書と新刊と書籍文化、これからどうなっていくのか

・ 地球科学の研究再開を目指して、意識的に(無理にでも)気持ちを切り替えることにした。 ( 1月半ばで、作業中断していた、第1編「地球論争2025」について、 電子書籍の英語版編集を再開することに決めたものの、気持ちの切替はおいそれとはいかず、山歩きのブランクと同じで、いったんやめてしまって間
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2026年 06月 18日 07:07未分類

書籍(4)「徳山村史」(初版:昭和46年〜3版:昭和61年)

・ この本は昨年の購入、妻と冠山トンネルへ行ったとき、徳山会館には置いてなかったが、道の駅「星のふる里ふじはし」隣接の「徳山民族資料収蔵庫」の受付ショーケースにあって、受付男性に購入可能かお尋ねしたら、在庫を調べてくださって、奥に1つだけあったと出していただいたものです。 ( 1971年に初版
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2026年 06月 17日 07:50未分類

書籍(3)「品川心中」(小野塚カホリ)

・ 購入の3冊目は、いくつかの落語の「廓噺」を、漫画化したもの。   ( 以前紹介した「昭和元禄・落語心中」雲田はるこ 新装版全5巻、は、同じ落語でも、「落語家」の師弟の継承と人生を中心に、数世代にわたって描いた物語で、作中の落語の「噺」の部分も出てくるが、噺の部分のエッセンスは凝縮された展開で
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