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けもの道(けものみち) / 獣道

最終更新:2015-08-08 22:51 - Honoca
基本情報
大型の哺乳類が日常的に使用している経路のこと。登山道と交錯している場合、登山者の踏跡と間違えて入り込むと”道迷い遭難”につながるので注意が必要。

なお、一般の車両が通行しない峠道、林道、旧道、古道、廃道
こうした道は一般への露出が少なく、植物の繁茂や倒木により”けものみち”に勘違いされることが多いが、烈輝とした人間道であり緊急時は集落に抜けるなどエスケープルートになりうる。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

けもの道獣道(けものみち)とは、山野において獣(野生動物)が通る道。大型の哺乳類が日常的に使用している経路のことである。森林内にヒトが作った林道や山道などを、他の動物が利用することも多い。

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